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安倍なつみが飯田圭織との不仲を中居の窓で語る!大喧嘩した日々

安倍なつみ(34)が、9月30日に放送された
ナカイの窓ゴールデンスペシャル「伝説のグループ」
に出演し、飯田圭織(34)と同居していた時期に不仲だった事を語りました。
  • 安倍なつみは、1981年8月10日生まれ
  • 飯田圭織は、その2日前の8月8日生まれ
同学年で同じ北海道出身、そして誕生日が2日しか違わない。

そういった仲良くなりそうな共通点が多々あるのに、モーニング娘初期の頃から不仲とまでは言いませんが、仲が良くは見えませんでした。

そして今夜、安倍本人の口から真相が語られたのです。
(タイトルで「大喧嘩した日々」と書きましたが、そこまでの喧嘩はしなかったそうです。すいません)






モーニング娘。は一緒に住んでいた


デビュー当時は、モーニング娘。の仕事には普通に電車で通っていました。
そしてメンバーは一緒に住んでいたのです。

ここでいう一緒とは、おそらく共同寮のようなところなのでしょう。
共有廊下があって、その左右に部屋があるといいった住宅を想像します。

もちろん5人一緒の部屋に住めるはずはありません。
安倍なつみは飯田圭織と2人で同じ部屋に住んでいたのです。

仲が悪かった安倍なつみと飯田圭織


一緒に暮らしてたから(仲が)良くなかった。
(お互いの距離が)近すぎて
と安倍は語りました。

中居正広に「飯田のどこが嫌だったの?」と聞かれて
2人で住んでたからルールを決めた。
友達とかを呼んだりするのはやめようと話した。
でも(飯田が安倍の知らない)友達を呼んでた。
でも言えなかった(注意できなかった)

カオ(飯田)の部屋のニオイも駄目

これは、飯田がお香を凄い焚いていて臭いなと思ったそうです。

そしてこういった発言から共同寮ではなく、2LDK位のマンションを事務所が借りてくれて、そこに住んでいたのだと容易に想像できます。
私は古い人間なので、一緒に住んでいたというと、どうしても共同寮と思ってしまいました^^

さらに
(飯田がかけている)音楽が聞こえるのだけど、騒音に聞こえる
と発言しました。

人の事を嫌いになると、その人が何をしてもそれに対して腹が立つものです。
安倍は飯田の事が本当に嫌いだったのでしょうね。






仕事後の行動


モーニング娘。の仕事を終え、同じ時間に帰る事になるのですが、一緒に歩くのが嫌でちょっとした距離を保ちながら帰ってたそうです。

そして同じ屋根の下で一緒にいる時間が耐えられなかったのでしょう。
帰る途中でスーパーによって時間を潰したりしました。

事務所から「家から出るな」と言われていたので、家の中が唯一のプライベートタイムだった。

そのプライベートタイムに、友達は呼ぶし、変な音楽は聞こえるし、臭いし、本当に大変だったのですね。

今度は飯田圭織も呼んで是非話を聞きたいものですね。

仕事だと共同生活は厳しい


私は中学を卒業してから寮生活を送りました。
友達と騒ぐ若くて楽しい時間を過ごせたのですが、それでも嫌な事は多々あったものです。

ましてやモーニング娘。は、仲良しグループではなく、メンバー内で熾烈な競争をしていたプロフェッショナルグループでした。
当然不仲で嫌な思いは一杯したはずです。

安倍なつみも同番組で
「当時は皆仲良くなかった」
と最後に語りました。

でもそのメンバーも皆、年齢を重ね大人になりました。
そして当時の人気絶頂時代と違い、もはや決して時の人とは言えないという立場になったのです。
まさに栄枯盛衰を体で実感し、そういったいざこざ等を笑って水に流せるようになったのでしょう。

やはりモーニング娘。というのは、女性アイドルグループとしても傑出している存在だと私は思います。
こういった当時のエピソードを今後も是非語っていただきたいものです。







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